求める人物像

私たちは社会の“わかりにくい”事柄を「地理空間情報」と「セールスプロモーション」を用い、新たな価値を加えた上でシンプルに“わかりやすく”変えていく事をミッションとしています。その為に私たちが求める人材は、主体的に時代の変化へ挑戦し、常に自身と会社と社会をより良くするため、課題をみつけ解決していく事ができる人材です。「自立と自律」「常に一歩前へ」「三方よし」「考動」の4つの言葉がそれを表しています。挑戦する方のご応募をお待ちしています。

4つのこと

自立と自律

異なる立場を尊重しながら能動的、かつ一歩前を見据えた考動ができる人材を求めています。「自立と自律」つまり誰かに依存することなく自立し、自らの決めた目標やルールを守り、能動的に自律性のある行動ができる人材を求めています。

三方良し

「売り手よし、買い手よし、世間よし」で有名な「三方良し」の言葉は近江商人の心得です。自分の利益だけを追求することをよしとせず、関係者全員、社会の幸せを願う「三方よし」の精神は当社の掲げる「ありがとうと言われる会社になる」という目標と合致します。「三方良し」の精神に共感できる人材を求めています。

常に一歩前へ

未踏領域に一歩踏み出すには勇気が必要です。正解のない現代では、自ら答えを導き出す事と積極的に行動する事が求めまれます。前を向いて一歩前へ踏み出せる人材を求めています。

考動

「知行合一」という言葉の意味は「知識と行動は一体であり、知識は行動を伴う」です。 要するに「考えること」と「行動すること」の両面がそろって初めて結果に繋がり、この2つのバランスが重要です。弊社では「考えながら動く」「動きながら考える」ことのバランスが取れている人材を求めています。